冴えない私のUoPeople1年生(CS学部生)を振り返って

冴えない私のUoPeople年生(CS学部生)を振り返って

2020年の11月にエントランスのENGL0101をはじめ、2021年にUoPeople本入学をしました。

今年、1年間何とか社会人とUoPeopleでのお勉強両立ができました。

「何とかギリギリで」です。当初は「余裕〜!」と思っていたUoPeopleですが、やっぱり私生活は変わるもので、本職を持つ社会人がお勉強を続けるのは難しいものです。

日本人のUoPeople生徒さんは真面目で高成績記録してる方が多い気がするのですが私はトントン。今後が心配です…

そんなこんなで、2022年に自分がレベルアップするために。また、読んでくださる誰かのために少しでもなればなぁと2021年のUoPeople(1年目)がどんな感じだったか、まとめます。

数年後の卒業時に読み返して「あんなことに苦労してた時あったな〜😂」と思いたいものです。

目次

受講コースと結果

ちなみに、2020年の11月にEnglish Composition 1(ENGL0101)を始めました。で、2021年から本科生🎉

January 2021

Online Education Strategies(UNIV1001)→B+

この頃は「この3ヶ月かったるいな〜早く勉強したいんだけど」って思ってました。ENGL0101と内容は同じで、「真面目がバカを見る」のか。。と思ったのを覚えています。ただし、生徒の英語レベルがぐんと上がっていたのには気づきました。びっくりした。
文法がおかしくて指摘するとかそういう人がいなくなりました。

April 2021

Programming Fundamentals(CS1101)→A

このコースはPythonだったかな?ちゃんと触るの初めてでしたが、まぁ簡単な言語なのでそんなに苦労することもなく、コースに出てくるくらいなら大丈夫。ちょっとした計算くらいなら自分で応用して組むこともできるね!という触りのコースです。簡単。

June 2021

2コース同時に受けてました。感想、楽勝でした。分量は確かにあったけど、どちらも軽い内容だったのでお仕事が鬼残業シーズンではなかったこともあり、こなせていました。しかし、土日は各日半日くらい取られてたかな?と思うのでプライベート忙しい人は難しい?と思います。

Programming 1(CS1102)→A

こちらはJavaの入門コースですね、確か。

私はお仕事でJavaを使うので、ゼロから学ぶことはなくその点簡単だったと思います。テキストはほぼ読まなかったです。Citationに使いたい部分を探すときに見るくらいでした。

しかし、仕事現場では到底使わないような機能を使ったり、Oracleの試験みたいな「XXについてXX文字数で説明せよ」みたいな課題が難しかったです。日本語で説明するのだって難しい内容を英語でしないといけないんですから…とにかくたくさん英単語をググった記憶があります。

 

こういう、内容はわかってるんだけど英語での説明方法わかんないよ…という時は、同じグループ内の「あ!この人優秀そう!」と初回のDiscussion Forumで見かけた人の回答をしっかり読むことでその人の英語表現を自分に取り込もうと頑張りました。

English Composition 2(ENGL1102)→B

ENGL1101が難易度3だとしたら、このコースは難易度1。拍子抜けでした。
あまり文章の書き方とか内容について突っ込まれることも、たくさんの分量のテキストを読まされることもなく進みました。
しかし、ライティングの課題が多いので、自分で時間管理をしないと沼にハマりそうです。完全な答えは存在しないわけなので、自分で「ここまでやったら完成!」と決めておかないと果てしないゴールに向かって何度もrevise続けることになってしまいます。時間あるならいいけど、効率はよろしくないかも。

September 2021

College Algebra(MATH1101)→Withdraw!!!

数学です。文系の私にはめっちゃ難しかった。そりゃそうだ、高校生の頃日本語で書かれた教科書を見て「あ、わからない…」と人生初めてお勉強で挫折したのが数学1Aでしたので。もうトラウマです。母国語ですらわからないものを英語で言われてもわからないし、理解していないので当然日本語に直したところで何もわかりません。翻訳とか言語の問題ではなく、自分が理解しているか・していないか?がモロに出ました。辛かった。お仕事もプライベートも忙しい時期になってきて、めちゃくちゃ辛かった。理系の方からしたら「入門の入門」レベルなんでしょうが、学生時代に数学で挫折した人間にはめっちゃきついと思います。
最初数週間、悩みました。Dropの期間過ぎるまでひとまず食らいついてみようかと思いましたが、無理でした。この先続けても単位取れない!と思ってWithdrawしました。。悔しい悲しい。
2022年11月追記です。このコースはSophia Learningを使用して短期集中で知識を詰め込み、単位取得しました!

https://working-student.com/uopeople/2739/
 

ハイライト:人生初の落単

上に記載していますが、2021年はCollege Algebra(MATH1101)を落単しました。
学生時代、私は「苦手な科目ほど落単したら時間の無駄だから!」と信じて苦手な科目も頑張ってきました。でも。。。無理なジャンルは無理なんですね;;
 
Withdrawする前に、高校生向けの数学の練習本など買ってみたのですが、社会人と並行して一度に追いつくことは難しいと判断し、落単しました。
 
落単したら同じ内容を2回こなさないといけないのです。苦手なものに、二倍の時間と労力を費やさないといけないのです。しかも、1〜2時間ではなく何十時間も。
 
…まあ、これまで「真面目な優等生」として生きてきたので、「頑張っても今の自分には無理なこと」があることとか、「ムリや!」と言って落単する人の気持ちがわかったので、経験とします。
 
UoPeopleのコースで単位が取れないなら、他の方法で単位を取るしかありません。
私はSophia LearningでCollege Algebraを受講しました!
 
https://working-student.com/uopeople/2739/

今年受けたコースの難易度

 
難易度 コース名 理由
★★★★★ College Algebra(MATH1101) 基礎知識がなく、難しすぎて落単
★★★★
★★★ Programming Fundamentals(CS1101) Pythonに慣れていなかったため難しかった
★★ Online Education Strategies(UNIV1001) ENGL0101と同じ内容。しかし課題をこなすために頭は使った
Programming 1(CS1102) Java大好きなので苦労なし、しかし英語での説明方法に悩んだ
English Composition 2(ENGL1102) 記憶にないレベル。変なミスをしないように気は張っていた
完全に偏見の塊ですが、私にはこんな感じでした。圧倒的に数学が難しかった。しかしレベル1のコースなので先行きが不安です。

課題のこなし方(スケジュール)

1週間こんな感じで過ごしていました。苦手な科目になる程、自然と後半まで課題が残ってしまい平日に焦ることになりました。

木:夜に今週の課題を一通り見て全体量を把握する。

金:木曜の確認作業ができてなかったらする

土日:課題に取り組む。かけるところは答え書いちゃって提出

月:悩んでるところは調べながら課題を書き上げる

火:提出してなかった課題提出

水:やり残しがないか確認

2021年の学び:UoPeopleと社会人両立について

両立はできる

両立ができないということはないですね。絶対できるし、やっている方はたくさんいます。2科目も可能です。ただし、コース内容による。当然ですが。
自分がそのジャンルについてどれだけ基礎知識を持っているか、ということを考えてコースを取る必要があります。また、グループワークがあるのか、個人プレーなのかによって時間配分が変わるので、科目のバランスを自分で取ることが必要です。
残業が多いとか、土日に予定をたくさん入れているとやっぱり時間は取りにくくなります。私も2021年の終わりの方はコロナ禍が落ち着き気味で前より友達との予定を入れていたので遊びの前後になんとかカフェ勉時間をねじ込ませて頑張りました。が、水曜日に焦って仕事の合間に課題提出、とかもしてました。
また、理系科目は理解していないと課題に手も足も出ない、という状況になります。完全に初めてのジャンルのコースに飛び込むと苦労します。少しは本を読んでおくとか、親和性のある知識をつけておくとか、必要です。
 

残業多いときついかも

私の会社は忙しくなければ残業時間は月に15~20時間くらいです。しかし、残業30時間くらいの時は疲弊して夜に課題へ取り組む元気がありませんでした。。体力は人それぞれだと思うので自分のキャパがどれくらいかを少しずつ把握する必要があります。
 

100%を目指すと厳しい

どこに手をかけ手を抜くか、ということを賢く選ぶ必要があります。全ての課題に完璧に答えたいところですが、時間には制約があります。今の自分でできる範囲の回答をし、わかっていない部分はインストラクターやpeersの意見を素直に聞きましょう。
 

英語力の不安

自分の英語力でついていけるのか?が心配だったのでEFイングリッシュライブ で英語を毎日少しずつ学んでいました。UoPeopleでの課題に着手する前に受講して、テンション上げてました。

UoPeopleでは筆記力しか求められませんが、英会話を挟むと集中力が上がるし、1時間前の自分では書けなかった英語表現が出てくるので楽しくておすすめです!

2021年の反省

使用時間を計測しなかった

自分がどの課題にどれだけの時間をかけているのか、ということを全く測りませんでした。なので体感でしか「どこに時間がかかったか」がわかりません。この状況はよろしくないので来年は時間を測りたいです。
 

もっといい成績をとりたかった

Gradesに満足がいかなかった
自分のポンコツ加減は認識していたのでA+連発!は想像していなかったですが、得意なJavaのクラスくらいはもっといい評価を取りたかったです。得意なジャンルでもA+取れないとなると。。この先難しいクラスが増えたときに心配です。
 
CitationやExampleにもっと力を入れればよかった
回答が上手だなぁと思う生徒は、引用や例示が上手だなと感じます。と言っても、それは内容を理解しているからできるわけであって、自分が今それをできていないということはやはり理解不足ということ。理解していない人間が良い引用や例示はできないので、いきなりそれを改善したい!ではなく内容の本質的な理解と質問内容を正しく理解すること、が第一です。
 
Peersの回答、インストラクターからのFBをしっかり読めばよかった
自分の悪い癖が一番でた、と感じている部分です。フィードバックに辛辣なことが書かれていることを恐れて、落ち着いてしっかりとフィードバックに目を通しませんでした(時間的余裕もなかった)。Unit1から、毎週早く提出をしてしっかり他の生徒の回答を見ていたら学べるものがもっとあったと思います。
しかし1点。そもそも自分が理解していないものは他者の回答を見ても理解できないと思うので、自分で内容を理解した上で他者の回答を見ると理解が深まる!と思います。
 

2022年の目標

2021年の反省が2022年の目標に直結しますが、プライベートが忙しくなりそうなので2022年のコース選択は実は少し悩んでいます。
また、優先順位の高い高難易度の資格取得のお勉強のために、一時的にUoPeopleお休みも考えていますが、それでもコツコツと経験値を積み上げて、夢の、憧れの「CS学位」「海外大学学位」の取得に向けて努力を続けていこうと思います!
 
今回、冴えない私のUoPeopleの2021年まとめと2022年の目標(何も明言はしていませんが)を書きました。2022年はUoPeople以外の活動も忙しくなりそうなので、大学以外についても2021年の反省と2022年の目標を別記事で書こうと思っています🦦
 
2022年も素敵な1年になりますように。
よろしくお願いします!

Online Education Strategies(UNIV1001)→B+

この頃は「この3ヶ月かったるいな〜早く勉強したいんだけど」って思ってました。ENGL0101と内容は同じで、「真面目がバカを見る」のか。。と思ったのを覚えています。ただし、生徒の英語レベルがぐんと上がっていたのには気づきました。びっくりした。
文法がおかしくて指摘するとかそういう人がいなくなりました。

April 2021

Programming Fundamentals(CS1101)→A

このコースはPythonだったかな?ちゃんと触るの初めてでしたが、まぁ簡単な言語なのでそんなに苦労することもなく、コースに出てくるくらいなら大丈夫。ちょっとした計算くらいなら自分で応用して組むこともできるね!という触りのコースです。簡単。

June 2021

2コース同時に受けてました。感想、楽勝でした。分量は確かにあったけど、どちらも軽い内容だったのでお仕事が鬼残業シーズンではなかったこともあり、こなせていました。しかし、土日は各日半日くらい取られてたかな?と思うのでプライベート忙しい人は難しい?と思います。

Programming 1(CS1102)→A

こちらはJavaの入門コースですね、確か。

私はお仕事でJavaを使うので、ゼロから学ぶことはなくその点簡単だったと思います。テキストはほぼ読まなかったです。Citationに使いたい部分を探すときに見るくらいでした。

しかし、仕事現場では到底使わないような機能を使ったり、Oracleの試験みたいな「XXについてXX文字数で説明せよ」みたいな課題が難しかったです。日本語で説明するのだって難しい内容を英語でしないといけないんですから…とにかくたくさん英単語をググった記憶があります。

 

こういう、内容はわかってるんだけど英語での説明方法わかんないよ…という時は、同じグループ内の「あ!この人優秀そう!」と初回のDiscussion Forumで見かけた人の回答をしっかり読むことでその人の英語表現を自分に取り込もうと頑張りました。

English Composition 2(ENGL1102)→B

ENGL1101が難易度3だとしたら、このコースは難易度1。拍子抜けでした。
あまり文章の書き方とか内容について突っ込まれることも、たくさんの分量のテキストを読まされることもなく進みました。
しかし、ライティングの課題が多いので、自分で時間管理をしないと沼にハマりそうです。完全な答えは存在しないわけなので、自分で「ここまでやったら完成!」と決めておかないと果てしないゴールに向かって何度もrevise続けることになってしまいます。時間あるならいいけど、効率はよろしくないかも。

September 2021

College Algebra(MATH1101)→Withdraw!!!

数学です。文系の私にはめっちゃ難しかった。そりゃそうだ、高校生の頃日本語で書かれた教科書を見て「あ、わからない…」と人生初めてお勉強で挫折したのが数学1Aでしたので。もうトラウマです。母国語ですらわからないものを英語で言われてもわからないし、理解していないので当然日本語に直したところで何もわかりません。翻訳とか言語の問題ではなく、自分が理解しているか・していないか?がモロに出ました。辛かった。お仕事もプライベートも忙しい時期になってきて、めちゃくちゃ辛かった。理系の方からしたら「入門の入門」レベルなんでしょうが、学生時代に数学で挫折した人間にはめっちゃきついと思います。
最初数週間、悩みました。Dropの期間過ぎるまでひとまず食らいついてみようかと思いましたが、無理でした。この先続けても単位取れない!と思ってWithdrawしました。。悔しい悲しい。
2022年11月追記です。このコースはSophia Learningを使用して短期集中で知識を詰め込み、単位取得しました!

https://working-student.com/uopeople/2739/
 

ハイライト:人生初の落単

上に記載していますが、2021年はCollege Algebra(MATH1101)を落単しました。
学生時代、私は「苦手な科目ほど落単したら時間の無駄だから!」と信じて苦手な科目も頑張ってきました。でも。。。無理なジャンルは無理なんですね;;
 
Withdrawする前に、高校生向けの数学の練習本など買ってみたのですが、社会人と並行して一度に追いつくことは難しいと判断し、落単しました。
 
落単したら同じ内容を2回こなさないといけないのです。苦手なものに、二倍の時間と労力を費やさないといけないのです。しかも、1〜2時間ではなく何十時間も。
 
…まあ、これまで「真面目な優等生」として生きてきたので、「頑張っても今の自分には無理なこと」があることとか、「ムリや!」と言って落単する人の気持ちがわかったので、経験とします。
 
UoPeopleのコースで単位が取れないなら、他の方法で単位を取るしかありません。
私はSophia LearningでCollege Algebraを受講しました!
 
https://working-student.com/uopeople/2739/

今年受けたコースの難易度

 
難易度 コース名 理由
★★★★★ College Algebra(MATH1101) 基礎知識がなく、難しすぎて落単
★★★★
★★★ Programming Fundamentals(CS1101) Pythonに慣れていなかったため難しかった
★★ Online Education Strategies(UNIV1001) ENGL0101と同じ内容。しかし課題をこなすために頭は使った
Programming 1(CS1102) Java大好きなので苦労なし、しかし英語での説明方法に悩んだ
English Composition 2(ENGL1102) 記憶にないレベル。変なミスをしないように気は張っていた
完全に偏見の塊ですが、私にはこんな感じでした。圧倒的に数学が難しかった。しかしレベル1のコースなので先行きが不安です。

課題のこなし方(スケジュール)

1週間こんな感じで過ごしていました。苦手な科目になる程、自然と後半まで課題が残ってしまい平日に焦ることになりました。

木:夜に今週の課題を一通り見て全体量を把握する。

金:木曜の確認作業ができてなかったらする

土日:課題に取り組む。かけるところは答え書いちゃって提出

月:悩んでるところは調べながら課題を書き上げる

火:提出してなかった課題提出

水:やり残しがないか確認

2021年の学び:UoPeopleと社会人両立について

両立はできる

両立ができないということはないですね。絶対できるし、やっている方はたくさんいます。2科目も可能です。ただし、コース内容による。当然ですが。
自分がそのジャンルについてどれだけ基礎知識を持っているか、ということを考えてコースを取る必要があります。また、グループワークがあるのか、個人プレーなのかによって時間配分が変わるので、科目のバランスを自分で取ることが必要です。
残業が多いとか、土日に予定をたくさん入れているとやっぱり時間は取りにくくなります。私も2021年の終わりの方はコロナ禍が落ち着き気味で前より友達との予定を入れていたので遊びの前後になんとかカフェ勉時間をねじ込ませて頑張りました。が、水曜日に焦って仕事の合間に課題提出、とかもしてました。
また、理系科目は理解していないと課題に手も足も出ない、という状況になります。完全に初めてのジャンルのコースに飛び込むと苦労します。少しは本を読んでおくとか、親和性のある知識をつけておくとか、必要です。
 

残業多いときついかも

私の会社は忙しくなければ残業時間は月に15~20時間くらいです。しかし、残業30時間くらいの時は疲弊して夜に課題へ取り組む元気がありませんでした。。体力は人それぞれだと思うので自分のキャパがどれくらいかを少しずつ把握する必要があります。
 

100%を目指すと厳しい

どこに手をかけ手を抜くか、ということを賢く選ぶ必要があります。全ての課題に完璧に答えたいところですが、時間には制約があります。今の自分でできる範囲の回答をし、わかっていない部分はインストラクターやpeersの意見を素直に聞きましょう。
 

英語力の不安

自分の英語力でついていけるのか?が心配だったのでEFイングリッシュライブ で英語を毎日少しずつ学んでいました。UoPeopleでの課題に着手する前に受講して、テンション上げてました。

UoPeopleでは筆記力しか求められませんが、英会話を挟むと集中力が上がるし、1時間前の自分では書けなかった英語表現が出てくるので楽しくておすすめです!

2021年の反省

使用時間を計測しなかった

自分がどの課題にどれだけの時間をかけているのか、ということを全く測りませんでした。なので体感でしか「どこに時間がかかったか」がわかりません。この状況はよろしくないので来年は時間を測りたいです。
 

もっといい成績をとりたかった

Gradesに満足がいかなかった
自分のポンコツ加減は認識していたのでA+連発!は想像していなかったですが、得意なJavaのクラスくらいはもっといい評価を取りたかったです。得意なジャンルでもA+取れないとなると。。この先難しいクラスが増えたときに心配です。
 
CitationやExampleにもっと力を入れればよかった
回答が上手だなぁと思う生徒は、引用や例示が上手だなと感じます。と言っても、それは内容を理解しているからできるわけであって、自分が今それをできていないということはやはり理解不足ということ。理解していない人間が良い引用や例示はできないので、いきなりそれを改善したい!ではなく内容の本質的な理解と質問内容を正しく理解すること、が第一です。
 
Peersの回答、インストラクターからのFBをしっかり読めばよかった
自分の悪い癖が一番でた、と感じている部分です。フィードバックに辛辣なことが書かれていることを恐れて、落ち着いてしっかりとフィードバックに目を通しませんでした(時間的余裕もなかった)。Unit1から、毎週早く提出をしてしっかり他の生徒の回答を見ていたら学べるものがもっとあったと思います。
しかし1点。そもそも自分が理解していないものは他者の回答を見ても理解できないと思うので、自分で内容を理解した上で他者の回答を見ると理解が深まる!と思います。
 

2022年の目標

2021年の反省が2022年の目標に直結しますが、プライベートが忙しくなりそうなので2022年のコース選択は実は少し悩んでいます。
また、優先順位の高い高難易度の資格取得のお勉強のために、一時的にUoPeopleお休みも考えていますが、それでもコツコツと経験値を積み上げて、夢の、憧れの「CS学位」「海外大学学位」の取得に向けて努力を続けていこうと思います!
 
今回、冴えない私のUoPeopleの2021年まとめと2022年の目標(何も明言はしていませんが)を書きました。2022年はUoPeople以外の活動も忙しくなりそうなので、大学以外についても2021年の反省と2022年の目標を別記事で書こうと思っています🦦
 
2022年も素敵な1年になりますように。
よろしくお願いします!
冴えない私のUoPeople年生(CS学部生)を振り返って

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この記事を書いた人

ピープル大学(UoPeople)でコンピューターサイエンスを学んでいます。趣味はプログラミング。

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